1. hellomysweetiie:

http://hellomysweetiie.tumblr.com/
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  2. darylfranz:

ヘボかったiOS「マップ」が猛烈進化! 立体表示「3D Flyover」が完全に地図の領域を超えててマジでスゴイ!! - ロケットニュース24
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  4. "

    平日午前の閑散としたフロアに、ニッカポッカにタオル巻きのお客様がいらっしゃいまして イヤホンで音楽を聴きながら作品を鑑賞されていらしたんですよ ちょっと音が漏れてたんですけれども(他にお客様がいらっしゃらなかったので構わないのですが) その曲が「展示されている絵が描かれた時期に、同じ国で作られた曲」だと偶然に気付きまして その後、違うフロアで、今度は「曲と絵の主題が同じ」ものを聴いている、と気付いた時には、 ひょっフゥ~~~…すげえな~…と、変な感心の仕方をしました。

    本当に失礼な言い方をして申し訳ないのですけれども 絶対にパッと見た印象で人を判断してはならない、と痛感することが多々ありますよ。

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    http://vippers.jp/archives/6896709.html (via zeppel)

    ひょっフゥ~~~…すげえな~…

    (via 0721twitter)

    (mitaimonから)

    2015
  5. "グーグルのストリートビュー見ててなんかちょっとなるほどなあと思った。管理社会って楽しいんだな。管理社会ってどうやって実現するかっていうと、ビッグブラザーが現れたり、全能のスーパーコンピューターが暴走したり(笑)で実現するんじゃないんだ。みんなが心から待ち望んで管理社会が到来するんだな。だって、みんな自分のプライバシーは尊重してほしいけど、他人のプライバシーは侵害したいんだよな、自分ちは見られたくないけど、他人の家は見たい。無数の「自分ちは見られたくないけど他人の家は見たい」がつながって、ストリートビューになってるわけだ。みんな、自分の情報は知られたくないけど、他人の情報は知りたい。だって他人の情報を知るのって楽しいやん? で、実は人間って、この「自分の情報知られたくない」気持ちよりも「他人の情報を知りたい」っていう気持ちの方がはるかに強かったんだ。それで、自分のプライバシー侵害をちょっと我慢してでも他人のプライバシーを侵害する快楽に負けちゃって、で、気がつくと自分の家が全世界に丸見え。でも自分以外全員の家も丸見え。楽しいなあ。"

    sociologbook | 2008/08 (via yuco) (via starchart) (via hexe) (via yaruo) (via msnr) (via proto-jp) (via dewfalse) (via otsune) (via tsupo)
    2008-08-10 (via gkojay) Kingdom Come (via petapeta) (via shingoym) (via yaruolikes) (via yaruo) (via bbk0524) (via deli-hell-me) (via mitaimon)
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  6. "さらにスコットランド本土を離れて、西岸を取り巻くアウター・ヘブリディーズ諸島を訪れる人は滅多にいないだろう。その中でさらにぽつんと西に離れて位置するのがセントキルダ(島)である。私自身、そこに生息する野生ヒツジの調査に参加することになると聞いたとき、そこがどこにあるのか知らなかった。(中略)研究対象であるヒツジたちは人を恐れる様子もなく、私たちを横目に草を食んでいた。この年は島全体で約900頭のヒツジがいた。島は閉鎖系であるため、ヒツジの数がどんどん増えると環境収容力が一杯になり、やがて一気に大半のヒツジが死んでしまう。ここのヒツジは、このような増加と減少のサイクルを長年(約5年周期で)、繰り返しているのである。島を歩くと足元に、草の間にも海岸の割れ目にも、気が付けばほとんど島中が隙間もないほどに、かつて死んでいったヒツジたちの白骨で覆われていることがわかる。今いるヒツジたちは、吹き荒れる風に頭を低くし、死んでいった同胞たちの骨を踏みつつ、骨と骨の間で草を食んで生を営んでいた。(中略)この年、島の環境収容力は飽和に達し、10月頃からヒツジが死に始め、私がこの手に抱いて体重を計った子ヒツジたちは、2頭を除いて全員が死んでしまった。彼らもまた、草の間に横たわる白い骨の仲間入りをしたのだろう。(後略)"

    中沢新一対談集『惑星の風景』を読む - mmpoloの日記

    長谷川真理子も「セントキルダ島と羊たち」で人口過剰の未来を示唆していた(『UP』1990年6月号)。

    (via ginzuna)

    (mitaimonから)

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  7. "googleマップで見つかった(といわれる)ピラミッドが3つある"

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    最後に「漫画の表現規制」に対しての、ちば先生のメッセージをご紹介しておきます。

     私が普段気をつけているのは、そうした法規制を求める人間の論法が、必ず『あなたの子供を守るために』というフレーズから始まることだ。すぐ「子供のために」と言い出す人には気をつけたほうがいい。その言葉の陰には、必ず歪んだ権力志向や支配欲のようなものが見え隠れしている。そうやって戦争も始まったのだ。一部の人間の過剰な権力志向に乗せられると、人間はいとも簡単に危ういほうに舵を切ってしまう。それを、やなせさんが一番心配していたのだ。

    "

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  9. deli-hell-me:

Twitter / fooming69: 短命に終わったブリクサ・バーゲルト&さだまさしのツインヴォー …

(@fooming69) 短命に終わったブリクサ・バーゲルト&さだまさしのツインヴォーカル体制時のアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンの貴重なステージ写真。1986年頃。 pic.twitter.com/5BOHz2kuCG
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  10. "テクマクマヤコンって、テクニカル・マジック・マイ・コンパクトの略だったのか、、、。略し方が斬新すぎる。
    ラミパスも、スーパーミラーを逆から読んで略したとか、、、。
    ハイセンス。"

    Twitter / kk319 (via mcsgsym)

    (元記事: gearmann (mitaimonから))

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  11. "

    驚いたことに、鮎川さんもタバコを止めたという。サングラスと煙草がトレードマークだった、あの鮎川誠がだよ!
    ただ、その理由はシーナとは全く違うと言っていて、きっかけは娘さんの“タバコを止めたら音が良く聞こえるし、色も綺麗に見える”という何気ない一言だったらしいのだ。
    で、ここからがカッコいい話だと思うんだけど、鮎川さんは禁煙にロックを感じたと言うのだ。なんで禁煙がロックなの?って思うかい?ふっふっふ。何かを感じたら即行動に移す。ビビッときたら“ジャジャーン”!それがロック。わかんない人には一生わかんない感覚。一瞬のひらめきを感じた鮎川さんは、以来、日に60本吸ってたタバコをぷっつりと止めた。

    そして彼は言う。タバコを止めたことで、故郷の花である椿が信じられないぐらいに綺麗に見えるようになったと。鮎川さんは健康のためにタバコを止めたのではなく、美しい椿をもっと見るためにタバコを止めたと言うのだ。

    "

    こういう伊達なスタイルを“粋”っていうんじゃないのかなあ?

    YOU MAY DREAM / シーナ(著): DOWNTOWN DIARY

    (via tasteful) (via tooola)

    (via yoconyan) (via x2) (via ak47) (via konishiroku) (via ag107) (via w210) (via rosarosa-over100notes) (via shinoddddd) (via 0rangeroll) (via edieelee) (via yskz) (via gintonic) (via mitaimon)
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  12. "自称「昆虫食が趣味のただ者」に、昆虫食の正確な情報や、正しい引用や出典のルールを求めることは困難でしょう。 発信する際は専門家のように振る舞い、批判が来ると素人として振る舞う玉虫色の行動は、責任感がありません。そのため、当研究会では昆虫食研究の末端に関わるものとして、多くの専門分野にまたがる記事については、メンバー間での校正を行い、出典を示すことができる範囲での責任のとれる情報発信を心がけております。
    情報の出典を示さないことは、情報の是非を閲覧者が判断する機会を奪うことです。特に科学技術をかたる情報は、信頼されやすいので、誤情報であっても訂正は困難です。 この記事をご覧の皆様も出典のない情報を鵜呑みにされないよう、そして、不用意に誤った情報を発信・拡散してしまわないよう、お気をつけ下さい。"

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  13. "素人はとにかく「過剰」にしてしまうため、何を見せたいかがぼやけてしまう。使うフォントは2種類ぐらいで、フォントサイズや色は3種類ぐらいに押さえるだけで相当見え方は違う"

    Twitter / 加野瀬 (via mcsgsym, wideangle) (via hzmnryk)

    若かりし頃これは指摘されたなぁw

    (via yellowblog) (via ingurimonguri)
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  14. "タイムカードとか遅刻とかの制度がない。これは年俸制だからというのもあるんだろうけど、皆だいたい9時くらいにやってきて、18時くらいにどんどん帰っていく。この間19時すぎまで仕事してたら、まだいたの?みたいな顔をされた。

    0分きっかりに遅刻や早退の境目があるわけじゃないので、ぎりぎりに駆け込む必要もないし18時ぴったりになるのを待ってダッシュする必要もない。
    もちろん必要なときにはちゃんといるし、事情があって家から仕事するようなときは事前に「wfh (working from home)」っていうタイトルのメールをMLに投げる。

    なんでタイムカードが必要だと思うんだろう?管理しないとサボる人がいる?本当だろうか。

    そもそも仕事の評価は仕事の内容で決められるものだ。
    もし勤務評価のために勤務時間を測定しないといけないというのであれば、それははつまり、仕事を評価する基準が(椅子に座っていたトータル時間以外に)無い、ということにほかならないのではないか?
    それはなんというか、会社として(あるいは上司として)恥ずかしいことだと思うんだよね?"

    nabokov7; rehash : そんなわけで、シアトルにいる。 (via twinleaves)

    基準をホワイトカラーに置くか、ブルーカラーに置くかで話が変わる。

    (via pdl2h)

    その基準がごっちゃになった事情で現在あり。

    (via yellowblog)

    (ingurimonguriから)

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  15. "

    日本では1941年に武田薬品工業からアンフェタミン製剤をゼドリン、大日本製薬(現在の日本住友製薬)からメタンフェタミン製剤をヒロポンとして市販されたが、効果も売上げもヒロポンの方が上だった。軍は生産性を上げるべく、軍需工場の作業員に錠剤を配布して10時間以上の労働を強制したり、夜間の監視任務を負った戦闘員や夜間戦闘機の搭乗員に視力向上用に配布した。これが、いわゆる「吶喊錠」・「突撃錠」・「猫目錠」である。夜間戦闘機月光搭乗員として6機ものB-29を撃墜したエース、黒鳥四朗海軍少尉倉本十三飛行兵曹長のペアが、戦後その副作用に苦しめられたのが有名な例である[2]

    やがて日本が敗戦すると同時に軍部が所蔵していた注射用アンプルが流出し、戦後間もない闇市ではカストリ焼酎一杯より安い値段で1回分のアンプルが入手できたため、芸人や作家やバンドマンといった寸暇を惜しんで働く者たちから、興味半分で始めた若者まで瞬く間に広がり、乱用者が増加していった[3]。また1943年から1950年までは、印章さえ持っていけば誰でもヒロポンのアンプルや錠剤を薬局で購入できたため、タクシーの運転手や夜間勤務の工場作業員など、長時間労働が要求される職種の人々に好んで利用され、その疲労回復力から大変重宝された。しかし即効性の高いアンプルは常に闇に流れ品不足が常態化しており、1949年の新聞で、薬局では錠剤しか入手できなかったと報道されている。この結果、日本ではメタンフェタミンが社会に蔓延し多数の依存症患者を生み出す事となった。

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