1. 120
  2. allthingseurope:

Kirjufellsfoss, Iceland (by Óli.)
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  3. sovietpostcards:

A moment of cold air for all those exhausted by the summer heat.
    122
  4. 19628
  5. 459
  6. 74957
  7. "早朝、大学内にて。1年記念で彼氏にもらったばかりの指輪を側溝に落としてしまった。
    石の蓋だから動きそうなのに、重くて1人じゃどうにもできなくて、泣きそうになっていたら
    もうすぐ定年のおじいちゃん教授が通りかかって「おはよう!何で地べたに
    座ってるのかな?(スカートの)中が見えそうですよ!」と話しかけられた。
    事情を説明したら、教授は持ってた書類?とかを地面にポイッと放り投げて
    年齢に似つかわしくない動きで蓋をズラしてくれた。パワフルだった……。
    お礼を言って、「これから講義じゃないんですか?」と訊くと、
    「僕はいつも遅れて行くから問題ないんだよ!それじゃあねー!」と言って
    さっさと行ってしまった。すごく嬉しかった。喋り方も優しいほんわかした教授で、
    あんなに力があるとは思わなかった。夕方、お礼がてら研究室を訪ねたら、
    「じゃあお礼にお茶でも付き合ってくださいね」と言ってコーヒーを出してくれた。
    どこまでも優しいおじいちゃん教授でした。定年でいなくなっちゃうのが寂しいです。"

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  8. "「明るくて元気な人」という求人があるなら「物静かで冷静な人」という求人があってもいいはず。"

    Twitter / よだか (via hanemimi) (via jacony) (via vmconverter) (via gkojax) (via gkojay) (via usaginobike) (via kamaboko) (via valvallow) (via atm09td) (via rokuroku) (via yellowblog) (via oryzae) (via zephyr7501) (via babo-0319) (via taku007) (via taku007) (via little-prayer) (via ingurimonguri)
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  9. "

    。松下幸之助さんは、新入社員の面接試験で、よくこんな質問をしていたそうです。実は、この質問の答えによって、採用・不採用を決めていたと言うのです。

    質問:「君はこれまで運がいい方でしたか? それとも運が悪い方でしたか?」

    結果、「とても運が良かったです」と答えた学生は「合格!」になり、「運がいい方ではありません」と答えた学生は「不合格」になりました。その理由は、「運が良かったという人は、周りの人に助けられてきたという『感謝』の気持ちのある人で、たとえ逆境に陥っても、(運のせいにせず)前向きに取り組める人物だ」と判断していたからです。松下幸之助さん自身、「私は運が良かったから成功した」とよく言っていたそうです。

    "

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  10. "

    ハリウッド映画を観てほしい。

    何故彼らは、頻繁にホームパーティーをするのだろうか。

    あれは、日本仕事帰りに上司と部下が飲むようなものだ。

    欧米人は、それを週末におこなう

    会社を離れたら友人だよ、というスタンスで、フレンドリーに接するのが欧米流。


    だが、そんな訳があるはずがない。

    上司であっても、友だちとしてつきあわなければならないのは、義務だからだ。

    こちらの方が、逆にきつくないか


    プライベート仕事を持ち込みたくない、という人間は、少しずつ疎外され、出世から外れていく。

    「俺と君とは、会社を離れても、人間として友人なんだ!」

    とアピールしあい価値観が違う者同士なのに、相手の趣味に合わせて笑い、会話をし、お互いの家族について相談を「しなきゃならない」。


    日本武道を習いに来た欧米人に、日本の道場のどういう点がいいか、聞いたことがある。

    日本の道場は、上下関係がきっちりと決まっているからとても楽で居心地がいい。欧米では演技が必要で、フレンドリーに接しながら腹を探り合わねばならず、ストレスたまる

    ……これは、数人の欧米人から聞いた感想だ。

    "

    http://anond.hatelabo.jp/20120705222712 (via petapeta)

    感覚として分かる。

    (via yoosee)

    (元記事: pencroft (ingurimonguriから))

    1982
  11. "仕事でフランスに行った時の話し。
    地元の名士みたいなおっさんが既得権益持ってて、このおっさんと話しをつけないと行けなかった。
    このおっさんが何かにつけては、フランス自慢したくてしょうがない人で、
    東洋の猿に香り高いおフランスの文化を嗅がせてもらえるだけでも有難いと思え臭がプンプン。
    仕事上、しょうがないから相槌打ってたけど、地元の教会自慢された時に、あまりにウザイので
    「え?あの教会?いつできたの?18世紀?新しいね」って言ってもうた。
    「新しい?」って食いついてくるので「オレが結婚式した地元の神社は11世紀からある。
    日本じゃ、そんなのゴロゴロある」って言ったら、おっさんシュンとなって、オレの前では自慢しなくなった。
    それに仕事の交渉もしやすくなった。

    別のフランス人とのやりとり。
    俺は英語しか喋れないし相手も英語喋れるので英語で話していた。
    ある日不具合発生。期限を過ぎているのにアナウンスされるべき事項がなしの礫だから文句を言いに行った。
    そしたら、そいつは「全部書類に書いてある」と言い張る。
    俺は書類を引っ張りだして
    「ここを見ろ。書類にはディレクターが1時までに決定すると書いてあるぞ。
    ディレクターはお前だろ。もう1時過ぎてるぞ。今すぐ決めろ」
    って言うと、突然、そいつは、フランス語で何かをわめいて自分の部屋に引っ込んだ。
    余りにも腹がたったのでドアをガンガンノックしながら
    「舐めとったらシバきまわすぞ。アホンダラァ!!」
    俺は大阪弁でまくしたてた。
    そうしたら、そいつの上司登場。
    俺が何を言ってるかは分からなかったけど、俺が本気で怒ってることは分かったらしい。
    その上司に事情を説明したら、「それはおかしい。アイツに即決めさせる」と言って処理してくれた。

    どうやら奴らの行動原理は、自分のほうが格上って言うことを示してお前は格下だから言うことを聞けって言うことみたいだな。
    だから、自分が格上の根拠を否定されると急に弱気になる。
    なんか、めっちゃヤンキー文化。
    あれ以来、フランス人と交渉するときは、こっちも上から目線でちょうど良いと思ってる。"

    1083
  12. "「話が面白くない人」に欠けてる能力って「面白い情報を仕入れてくる収集力」や「それを編集して面白く語る能力」だと思われがちだけど、そうでなく「相手が何を面白いと思うかの予想力」や「話題に興味ないと思ってるのを察知する観察力」、「素早く別の話題に切り替える展開力」のことだと思う。"

    1354
  13. "海兵隊の罵倒は読んでいて面白い。「できなかった」ことをしかるのではなく「やらなかった」ことを叱っている。結果を叱れば「お前は無能だ」というメッセージを送ることになる。できたはずの到達点を仮想し、「やらなかった」ことを叱れば、「お前はまだもっと先にいけるはず」というメッセージになる"

    1381
  14. "「締め切りを守る」より「2週間を超える長い締切りは(意味がないので)設定しない」ほうが戦術レベルでは有効"

    kenn (via mcsgsym)

    これは真理かも!実際、長い締め切りほど守れない気がする。結局人間は直近の締め切りしか守ろうとしないんだよね。

    (via radioya)

    (元記事: thinkeroid (ingurimonguriから))

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  15. "最近なんかダルいわ…という人が「いつも疲れている」理由はこの9つ

    ■1:運動不足

    ■2:水を飲まない

    ■3:鉄分が足りない

    ■4:完璧主義者である

    ■5:朝食を抜く

    ■6:ジャンクフードの食べすぎ

    ■7:“NO”と言えない

    ■8:休暇中も仕事

    ■9:寝る前にアルコールを飲む"

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